北斗の拳シリーズの機種一覧
北斗の拳シリーズの機種ごとに、朝イチのリセット恩恵・天井・やめどきを確認できるページです。
朝イチで確認したいポイント
- Lスマスロ北斗の拳 転生の章2:この機種は天井が実ゲーム数ではなく液晶表示の『あべし』数(1536あべし→設定変更後1280あべしに短縮)で管理されるため、ゲーム数だけを見ていると判断を誤ります。
- スマスロ北斗の拳:設定変更後の800G+α天井が確認できた台は、等価交換で250G以降・5.6枚交換で350G以降が推奨の狙い目とされていますが、これは天井短縮を前提とした数値なので、朝一の段階では据え置き前提の判断も忘れないでください。
- スマスロ真・北斗無双:この機種は内部モード(A〜D・天国・超天国)によって天井宿命数が大きく異なり、設定変更時はモードC以上(最大1024宿命+α)が濃厚とされていますが、交換率別の一律の狙い目ゲーム数は確認できていません。
- 北斗の拳 天昇:この機種は天井短縮が設定変更の恩恵ではなく、激闘ボーナス後に有利区間を継続した場合の実戦上の傾向(前回の当選ゲーム数に応じて600G・400G・200G+前兆へ短縮)です。
北斗の拳シリーズの機種(4機種)

Lスマスロ北斗の拳 転生の章2熱▶ 検証動画あり
天井は液晶表示の「あべし」数で管理される機種。通常(モードA)は最大1536あべし、設定変更後は最大1280あべしに短縮される。

スマスロ北斗の拳▶ 検証動画あり
1268G+α(300/777/800G短縮抽選あり)の天井を持つ機種。設定変更時は800G+αに短縮され、天井到達時の北斗揃い期待度・継続率も優遇される。

スマスロ真・北斗無双
最大1536宿命の機種。モードC以上が濃厚な場合、1024宿命に短縮される。

北斗の拳 天昇
最大700G+αで激闘ボーナスに当選。有利区間継続時は前回の当選ゲーム数に応じて最大600G・400G・200G+前兆へ短縮される実戦上の傾向があり、ボーナス後の有利区間ランプ確認が重要となる。
この一覧の使い方
各機種ページでは、設定変更(リセット)時の天井・モード・ゾーンの変化、朝イチに確認できる情報、やめどきを整理しています。 情報は公開されている解析や実戦報告をもとにしており、確認できていない内容は「未確認」と明記しています。 ほかの機種は機種一覧、導入直後の話題はプチニュースから探せます。
