L ULTRAMAN 最終決戦NEW
更新日:2026-07-08
L ULTRAMAN 最終決戦の朝イチ・天井を30秒で確認
- AT間天井1500G+α・CZ間最大700G+αの機種
- 設定変更時はAT間1000G+α・CZ間最大500G+αに短縮される
- 天井短縮幅が大きいため、ハマり気味の台を優先して確認する

スペック
- 導入日:2026-07-06
AT間天井1500G+α・CZ間最大700G+αの機種。設定変更時はAT間・CZ間どちらも天井が短縮される。
リセット恩恵
- 設定変更時はAT間天井が1000G+αに短縮される
- CZ間天井も最大500G+αに短縮される
本データは公開解析情報を参照して作成した二次情報です。参照元は本ページ下部の「参考情報」欄をご覧ください。当サイト独自の実践データが蓄積され次第、実践データ欄に追加していきます。
判別方法
- 前日の最終ゲーム数・差枚と当日のゲーム数表示を比較し、リセットの有無を確認する
- AT間・CZ間の短縮天井到達ペースを確認する
朝イチの狙い目
- 天井短縮幅が大きいため、ハマり気味の台を優先して確認する
- 円換算の期待値は未公表のため、0Gから期待値プラスと断定せず短縮天井の挙動込みで判断する
天井・ゾーン情報
天井:通常AT間1500G+α・CZ間最大700G+α→設定変更時AT間1000G+α・CZ間最大500G+αに短縮
- アイキャッチのキャラクターによってCZ天井までの残りゲーム数を示唆するとされています。示唆されたゲーム数付近で前兆・関連演出が進行中の場合は、そこで打ち切らずその結果まで確認することが推奨されます
やめどき
- 実戦上、AT終了後・上位CZ失敗後・上位AT終了後(継続ジャッジ失敗後)は引き戻しのチャンスがあるとされ、アクティベーションモード成功で引き戻しとなるとされています
- 引き戻し時は元の状態へ復帰するとされているため、引き戻し区間を抜けるまではフォローすることが推奨されます
引き戻し区間のフォロー
- AT終了後・上位CZ(最終決戦)失敗後・上位AT終了後(継続ジャッジ失敗後)は、アクティベーションモード成功で引き戻しとなるチャンスがあるとされています
- 引き戻しに成功すると元の状態へ復帰するとされ、AT終了後は20GのATへ復帰(ゼットンへのダメージも引き継ぐ)、上位CZ失敗後は20Gのエピソード消化後に上位CZへ復帰、上位AT終了後は上位ATへ復帰するとされています
有利区間リセット時の注意
- 実戦上、設定変更時を除き、上位AT後やエンディング後は継続ジャッジへ移行するとされ、この内部的な仕様は最終決戦(上位CZ)と同様と推察されています
- そのため、継続ジャッジ移行=設定変更が確定した証拠にはならない点に注意してください
コメント
関連記事
参考情報
各情報を確認し、当サイト用に要約・整理しています。






ワンチャンくんから一言
AT間・CZ間どちらも短縮される幅の大きさが魅力。ハマり気味の台を優先して見ていきたい🐶